空室対策に強い福岡の「2Line2不動産投資」

2Line2の特徴

2Line2の強み
2Line2

の強み

Strength

2Line2の強み
2Line2の強み

2Line2は収益物件のご紹介から契約後の物件管理まで、一貫して長期的に不動産オーナー様をサポートいたします。そうすることで、2Line2の強みである高入居率を維持する空室対策力×物件管理コストの削減ノウハウをオーナー様にご提供しています。

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高い精度の
収支シミュレーション

投資用物件を購入する前に必ず行っておきたいのが、「収支シミュレーション」です。
どの会社でも、投資用物件ご紹介の際には、収益のシミュレーションをしてくれますが、
2Line2では、入居率や賃料に変動があった場合の「パターン別シミュレーション」を行います。

変動項目の例

変動項目の例

  • 入居率
  • 物件修繕費(修繕積立金)
  • 金利
  • 賃料

このような項目を「通常」「楽観」「悲観」などのパターン別で事前にシミュレーションすることで、物件の収益性をご提案させていただきます。

さらに、累積キャッシュフローをシミュレーションすることで、物件の最適な売却時期(または売却せずに持ち続けるか?)が分かります。

2Line2の高精度シミュレーション例

この物件の収益性は
どれくらいか

リスクには
どんなものがあるか

売却までの保有期間が
どれくらいか

などを提案します!

2Line2の高精度シミュレーション例

ここまでシミュレーションをしておくことで、
事前に収益性やリスク、将来売却までの保有期間などを想定しておくことが可能になります。

また、保有後も年間のキャッシュフロー収支を見える化した上で、自己資金投資率についても共有しています。

年間のキャッシュフロー収支例

年間のキャッシュフロー収支例

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お客様のニーズに応じた
物件のご提案

不動産投資では、お客様によって必要な物件のタイプが異なります。

  • 資産性を重視されたい場合 → 都心部の物件
  • 利回りを重視されたい場合 → 郊外を含む高収益物件
  • 節税対策を重視されたい場合 → 減価償却による節税効果が最大化される物件
ポイント

上記のようなニーズにお応えするため、2Line2では複数の不動産サイトからリアルタイムで投資用物件を収集。
お客さまの希望に合う物件が見つかったら、すぐに電話して物件のご案内をしていますので、機会を逃す心配がありません。
ご案内した物件について、お客様が購入の判断をしていただければ、他社に先駆けて希望物件を抑えることができます。

物件をお決めいただいた後は、以下のような精緻なご提案書を作成し、将来のリターン・リスクを可能な限り洗い出します。

ご提案書のサンプル(一例)

資産計画表

資産計画表

収支シミュレーション

収支シミュレーション

ローン計算書

ローン計算書

入居率シミュレーション

入居率シミュレーション

累積キャッシュフロー

累積キャッシュフロー

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空室を防ぐ入居募集ノウハウ

一時的な空室はどんな物件でも発生しますが、空室が長期的に続くと、
収益率が下がるどころかローン返済の手出しが発生して、マイナスとなってしまいます。
このため、長期に渡る空室を避け、高入居率を維持することが、不動産投資成功の必須条件と言えます。

空室を防ぐ入居募集ノウハウ

空室が長期化する原因

2Line2では、空室が長期化する原因を
以下の3つと捉えています。

空室が長期化する原因
空室が長期化する原因
2Line2の強み

上記の空室要因を防ぎ、高い入居率を実現できている点が、2Line2の強みです。

空室を防ぐノウハウ

01.適切な募集活動

bad bad 募集活動の
失敗例
募集活動の失敗例
  • 間取りがない
  • 方位がわからない
  • 室内写真がない
  • 写真が汚い (天気が悪い)
  • 学区や周辺情報が全くない

これは極端な例ではなく、本当にこのような
募集がされている物件が多い状況です。
これでは長期的に空室になっても、仕方がありません。

bad bad 募集活動の
成功例
募集活動の成功例
  • 物件の「おすすめポイント」を記載
  • 内観写真も豊富に掲載
  • 天気の良い日に撮影
  • もちろん間取りはマスト

他社の管理で6ヶ月間空室だった物件が、
管理を変更いただいてから1ヶ月で満室に!

空室を防ぐノウハウ

02.周辺相場を勘案した募集賃料

周辺相場を勘案した募集賃料

賃貸物件は、基本的に周辺にある
同条件の物件と比較されるため

周辺相場を勘案した募集賃料
周辺相場を勘案した募集賃料

これらのバランスを見極めた
賃料設定にすることが不可欠です。

ポイント

2Line2では、周辺の物件を徹底的に分析し、
「収益を最大化でき、入居も決まる最大の賃料」を見極めて入居者の募集活動を行います。

空室を防ぐノウハウ

03.入居者へ好印象を与える工夫

入居者へ好印象を与える工夫

物件情報を見た入居希望者に、できるだけ良い印象を持ってもらうためには、ちょっとした工夫が大切です。2Line2でおすすめしているのが、備え付け家具&インテリアの工夫です。

購入費用がかかりますが、こういった家具を設置するだけで、募集資料の見栄えが格段に上がり、入居者決定の近道になります。

備え付け家具&インテリアの工夫
備え付け家具&インテリアの工夫

このように、空室が長期化する要因を抑えた上で、入居にいたる工夫をしながら募集活動を行っていきます。
その結果、以下のような実績も多数生まれています。

入居にいたる工夫
入居にいたる工夫

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物件管理コストを抑える提案

さらに、空室対策だけではなく、物件管理におけるコストカットのノウハウも豊富で、
収益率を上げるために重要な「物件管理費の抑制」も積極的にご提案させていただきます。

物件管理コストを抑える提案

不動産投資で収益を上げるポイントは?と聞かれた場合、多くの方が

  • 収益率の高い物件を購入すること
  • 入居率を高く維持すること
    (空室にさせないこと)

とお答えになりますが、実は見落としがちな

  • 物件管理コストを抑えること

も、高収益化のためにとても重要なポイントです。
一般的な物件管理会社では、管理業務だけしておけば管理費が入ってくるため、特に管理コスト削減の提案を行わないケースが多いようです。(提案を行わないので、コストカットのノウハウも蓄積されません。)

コスト削減シュミレーション

コスト削減シュミレーション
  • 管理会社
  • インターネット契約
  • エレベーター管理

など、物件管理にかかる様々なコストを削減するためのノウハウが蓄積されています。上記のような管理コストを見直すことで、年間平均80万円以上のコスト削減が可能です。

コスト削減前と比較!
コスト削減前と比較!
ポイント

コスト削減前と比較すると、ローン返済を20年とした場合の20年間累積で、
収支に1,200万円も差がつきます。

高収益化について
詳しく知りたい方はこちら

収益率を上げるポイント

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節税&相続アドバイス

(アップパートナーズ提携)

不動産投資の大きな特徴の1つが「節税対策&相続対策」に効果的なことです。

アップパートナーズグループ
アップパートナーズグループ

建物減価償却による
税金控除

購入物件を減価償却として処理できますので、会社員の所得税や個人事業主の事業税から控除することが可能です。
他の投資方法と比較して、節税効果が大きいと言えます。

相続対策として、
相続時資産の評価減

ご家族に相続をされる際に、金融資産では100%相続資産と評価されるのに比べて、不動産の場合は、40〜60%程度評価減となり、相続対象資産額を減らすことができます。
さらに、ローン残がある場合には、ローン金額を相続対象額から差し引くことができます。

2Line2は、九州最大の税理士法人「アップパートナーズ」と提携し、
不動産投資オーナー様へ様ざなま節税対策・相続税対策をご提案させていただくことが可能です。

不動産のプロと税務のプロがタッグを組んでオーナー様をサポートさせていただきます。

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複数物件オーナーに
向けたサポート

複数物件オーナーに向けたサポート

2Line2で不動産投資で安定収益を実現されたオーナー様へは、2軒目以降の物件ご紹介や資金繰りのサポートをさせていただきながら、複数物件オーナーとしてさらに高い収益を目指していただくことも可能です。

もちろん無理なご提案や営業は一切いたしません。
あくまで、オーナー様のご意思で2軒目もご検討いただいた際に、収益物件のご提案から収支シミュレーション、物件管理までを一貫してサポートさせていただきます。

現時点における空室課題や収益改善計画についての相談も随時実施しておりますので、お気軽にご相談ください。